今年もこの時期がやってまいりました、3歳未勝利戦終了時点の振り返り…なのですが…
出資馬、未勝利戦 全☆滅
ここまではなんだかんだ半分くらいは勝ち上がっていたもののついにやってしまいました。ビギナーズラック完全終了、あらゆる趣味が上達しない人間の本領発揮というところでしょうか。
未勝利期間回顧
総評


今年はDMM4頭とYGG2頭の計6頭で、先述のとおり未勝利戦で全滅。それだけならまだしも、うち2頭が未出走引退というのは大惨事と言わざるを得ない。
流石に出資馬が増えすぎてきた感があったので出資は抑えめにした年だったのがせめてもの救いではあるが、出資馬過去最高募集額のオールトクラウドの未出走引退は特に痛恨。出走できた4頭もセラサイト以外は故障やら体質やら気性やらでろくに数を走ることもできず。
一口馬主なんてマイナス前提で観戦を楽しむ趣味と割り切ってはいるので正確なマイナス額とか計算するつもりもないけど、いったい何万負けたんやろなあ。ド下手くそ馬券で毎週タコ負けするのと結局変わってなくない?
まあDMM・YGGともに世代全体の成績が非常に悪く、この2クラブで出資していた以上割とどうしようもなかったとは言える。YGGは勝ち上がり2頭でうち1頭はYGGにしては高額の2000口募集のマリブサーフだし、DMMも5頭中3頭が9000万・1億・1億2000万の超高額馬で自分の出資スタイル的にも勝ち上がり馬を選ぶのは難しすぎた。
…さて、以下、馬ごとの振り返りをしていくわけなんですが、やっぱり全頭未勝利となると筆が進みませんね!
ところで(唐突)、最近は生成AI全盛でAIブログ記事が世の中に溢れかえっていますね。自分は未だにAIの有益な使い方を全然習得できていない時代に取り残されるおじさんで、なんならこういうAI製の粗製濫造の文やら絵やらが好きになれず使う気にもなれずで、AIに記事書かせて何が楽しいのか分からん、AI製のブログ記事などブログ界の未勝利クラスだと冷笑している節があります。
とはいえこの人手も賃金も増えず労働強度ばかりが上がっていくこの時代、AIで時短していかなければならないこともまた事実。
というわけで今回は、未勝利一口馬主にふさわしい未勝利AI回顧を生成してそれに突っ込みや補足を入れていくスタイルで振り返ってみたいと思います。DMM→YGGに分けて上の画像での並び順です。
AI生成チャレンジ
AIでの文章の作り方が本当に全然分かっていないので、とりあえずChatGPTに
DMMバヌーシーの「セラサイト」に出資してから現在までの回顧(育成やレースまでの臨戦過程、レース結果等を中心に)をするブログ用の文章を作成してください。
というプロンプトを入れてみたところ、「セラサイト、出資から現在までを振り返る――期待を胸に始まった一口馬主生活」というタイトルで、言ってもいない出資理由を捏造してくれた上モノローグを多用したしゃらくさい長文を生成してくれて、あ~これこれ!”AI製のブログ”ってこういうのだよな~!という感じで笑ってしまったのだが、ここにそれをぶち込むととんでもないことになるのでお蔵入りにして指示を追加。
「多数いる出資馬について1頭ずつ簡潔に振り返る記事の中で、セラサイトについて振り返る一節」という設定で、少し文章を短めに作成してください。1戦1戦のレースの振り返りまでは不要で、馬にとってのターニングポイントとなるような重要なレースのみ触れてもらえればよいです。また、出資理由については自分で加筆するのでここでは触れなくて問題ありません。
その結果がこちら。
セラサイト
2024年募集で出資したセラサイト。クリソベリルの初年度産駒ということもあり、育成時代から成長を楽しみにしていた一頭です。
ノーザンファームで育成され、2025年9月に阪神でデビュー。新馬戦では2番人気に支持されたものの9着に終わり、その後もしばらくは思うように結果が出ませんでした。2歳時は3戦して勝ち上がることができず、3歳になってからも掲示板には入るものの、あと一歩届かないレースが続きました。
そんな中で転機となったのが、3歳夏の函館遠征でした。ダート1000mでは忙しさを見せた一方、1700mに戻した7月12日のレースで3着に好走。続く札幌でも1700mを使われ、徐々にこの距離がセラサイトの適条件として見えてきました。
そして8月23日、札幌の3歳未勝利戦で待望の2着。勝利にはあと一歩届かなかったものの、それまでの最高着順を更新し、「今度こそ勝ち上がれるのでは」と期待させてくれる走りでした。
しかし、最後の未勝利戦となった9月6日の札幌戦では8着に終わり、残念ながら中央競馬での勝ち上がりはなりませんでした。最終的な成績は14戦0勝、2着1回、3着1回。
結果だけを見れば悔しさの残る競走生活でしたが、3歳夏に入ってから最後まで懸命に勝利を目指してくれた姿は印象に残っています。出資馬としては決して忘れることのできない一頭です。
なるほど。クソ適当に2手で作った割にはまあ悪くないか?
セラサイトに関しては未勝利ながら14戦も走ってくれて馬代だけなら回収率100%達成と、他の未勝利と同列に扱うのは忍びないのでもう少しちゃんと補足すると、ワンパンチ足りないながらも堅実に走ってくれて、結果的にはやはり適正距離探しで右往左往してしまったのが痛かった、に尽きるか。
個人的には最初の頃の1700~1800路線が一番合っていたと思っていたのだが、函館遠征前の京都1400、函館初戦の1000で微妙に好走してしまったのが結果論的には判断を狂わせてしまった気がする。
最後これだけ感覚詰めて走っても故障などなかったのは厩舎がようやっとると思うし、この適性判断ミスをもってNG厩舎みたいなことを言う気はないのだが、中距離にこだわって試行回数を重ねていたら勝ち上がれていた可能性はあったよなと。
出資理由としてはコスパと新種牡馬は積極的に行ってみようというスタンスによるもので、馬代回収できてはいるのでまあそこまで悪くはなかったというところですかね。
この後は園田に移籍して中央出戻りを目指すということなので、なんとか頑張ってほしい。最後メンタルが限界だったということで立て直せるのかというのと、賞金稼ぎすぎた馬の唯一の行き場である園田での勝ち上がりが普通に難しい問題が心配ではあるが…。中央から地方に行って成功した出資馬がおらんからなあ。
チャームドウイング
2024年募集で出資したチャームドウイング。ノーザンファーム育成で、ルーラーシップ産駒らしい成長力にも期待していた一頭です。
デビューまでには少し時間を要し、2025年8月の新潟で初戦を迎えましたが、芝1800mのレースは出走取消。その後、仕切り直しとなった芝2000mの新馬戦では2番人気に支持されたものの、競走中止という結果に終わりました。デビューから2戦続けてまともに競馬をすることができず、ここから長い休養に入ることになったのが、チャームドウイングにとって最初の大きな転機でした。
その後、約1年ぶりとなる2026年8月に復帰。未勝利戦ではダート1800mを選択しましたが、9着に終わり、残念ながら中央競馬での勝ち上がりはなりませんでした。
ただ、そこで終わらなかったのがチャームドウイング。わずか中2週で9月12日の中山・3歳以上1勝クラス、芝2500mに出走しました。未勝利馬ながら格上挑戦という思い切った選択でしたが、結果は13着。これが中央競馬での最後のレースとなりました。
最終的には3戦0勝。デビュー戦で競走中止となった後、長期休養を経て一度は復帰までこぎつけただけに、もう少し競馬をする姿を見たかったというのが正直なところです。
血統面では、母チャームドヴェールから続くウインドインハーヘア系という魅力的な血統背景を持つ馬でもあり、育成時代には「トップクラスの舞台」を期待させる紹介もされていました。それだけに、実戦でその能力を十分に見せる機会がなかったことが惜しまれます。
2026年9月16日付でJRAの登録を抹消。出走数こそ3戦にとどまりましたが、長い休養を乗り越えて復帰してくれたことも含め、出資馬として強く印象に残る一頭になりました。
まあこれまでの経緯の振り返りとしてはこんな感じですよね。色々勝手に人の気持ちを創作してくるのはなんやねんという感じではあるが(そういう指示をしていないからなんだろうけど)。まさに就活のESとか面接とかで思ってもいないそれっぽいことを言うときのやつって感じで、そりゃ今の学生は就活にAI使いますわな。
全く関係ない方向に話が逸れたが、この馬は書いてあるとおりデビュー戦完走できずからの1年休みが全て。最後のレース前後は意外と厩舎側は手応えを感じていたっぽくはあったものの、流石に格上挑戦でどうにかなるレベルではなくファンド解散に。
2歳時は天下のノーザンが夏デビューのゴーサインまで出していたわけで、出資馬最速デビューかというところからこの結末は残念と言わざるを得ない。
オールトクラウド
2024年募集で出資したオールトクラウド。コントレイルの初年度産駒で、ノーザンファームで育成されていたこともあり、デビューの日を楽しみにしていた一頭です。
育成中は順調に調整が進められていましたが、デビューを目前にして脚元の問題に悩まされることになりました。もともと1歳時に両前肢の肢軸補正ワイヤー手術を受けており、その後ワイヤーの除去手術も行われていました。
その後も復帰に向けて調整が続けられたものの、結局ターフに立つことは叶わず、2026年6月20日付でJRAの競走馬登録を抹消。通算成績は未出走となりました。
コントレイルの初年度産駒ということで、デビュー前から大きな期待を寄せていただけに、競馬場で走る姿を見ることができなかったのは非常に残念でした。育成時代の動画などを見ながら、最後まで「一度でいいからレースを走る姿を見たい」と思っていた馬だけに、出資馬の中でも特に心残りの大きな一頭です。
未出走引退その1。高額かつ関係者の評判もかなり高かったので無念の一言。
手術歴のある大型馬でリスクは織り込んでの出資ではあったものの流石に未出走は痛すぎるし、何よりも本当に一口馬主で一番おもんない瞬間なのでやはりこういう馬は避けるべきなのかなあ。と言いつつ普通に今年もそういう大型馬に出資しちゃってるんですが…。やっぱ無事でさえあればデカい馬の方が勝ちやすいというか、馬体の見方なんか分からなくてもデカいことは数字で分かるので素人の戦略としては正しいとは思うのだが。
厩舎のこともよく言われるけど、そこはもう自分には分からん。同じ厩舎のシャンパンポップをなんとか3勝クラスまで走らせたと見るか、シャンパンポップを3勝止まりで終わらせたと見るかも含め、それはもう個人の思想の問題という気はしますね。出資時はシャンパンポップと同じだからよきようにやってくれるだろうと思っていたけど。
ヴィヴァラヴィスタ
2024年募集で出資したヴィヴァラヴィスタ。キタサンブラック産駒の牝馬で、坂東牧場で育成されながらデビューを目指していました。クラブからも牝馬クラシックを意識させるような期待の大きいコメントが出されており、こちらもデビューを楽しみにしていた一頭です。
ただ、育成・調整が進む一方で脚元の不安を抱える時期が続き、結局デビュー戦を迎えることができませんでした。2026年3月に骨折が判明、完治を待つと3歳未勝利戦の期間に間に合わないことから、競走馬登録を抹消することになりました。
結果として通算0戦。出資時には将来のクラシックまで夢を見せてくれた馬だっただけに、一度もレースで走る姿を見ることができなかったのは残念でした。
それでも、最後までデビューを目指して頑張ってくれたことを思えば、無事に次のステージへ進んでくれることを願いたいと思います。
未出走引退その2。こっちはオールトクラウドほどは故障リスクを考えていなかったのでどうしようもなく、それ以上に語ることもない感じ。ダービー4頭出しした上原厩舎の先物買いに成功したはずだったのでそこは非常に悔しい。
なお赤字部分、AIに出力させた時点では詳細な診断内容が書いてあって、もしかすると転載すべきでない情報をAIが拾ってきている可能性があったので内容を若干ぼかしました。
流石にAIも会員制のサイトの情報は拾えないだろうから、会員の書いたブログとかが主なソースになるんだろうけどそれで大体事実関係は拾って文章作れてしまうのは凄いですね。ではここからはDMMよりも会員・出資者が少ないであろうYGGの馬ではどうなるのかということで続けてやっていきましょう。(もう半分馬の話よりAIの話しとるやん)
ヴェロシスタ
YGGオーナーズクラブで出資したヴェロシスタ。ファインニードル産駒らしく短距離での活躍を期待していた一頭です。
デビューは3歳1月とやや遅く、東京のダート1400mで7着。その後もなかなか結果が出ませんでしたが、5月の新潟ダート1200mで5着、6月の東京ダート1300mでは6着と、少しずつ前進を見せてくれました。
しかし、最後の中央競馬となった8月23日の新潟・ダート1200mでは14着。未勝利戦を勝ち上がることはできず、中央登録を抹消することになりました。
その後は地方・金沢競馬へ移籍。すると9月15日の移籍初戦で、ダート1500mを好位から抜け出して見事に初勝利。中央では4戦0勝だっただけに、環境が変わって早々に結果を出してくれたのは嬉しいニュースでした。
中央ではなかなか噛み合わなかったものの、地方移籍後にあっさり勝ち上がったことで、まだまだこれから楽しませてくれそうな一頭です。
先週の労働が悪質すぎて未勝利回顧を1週間サボっていたので、地方移籍後のレース結果まで入ってしまったけどまあだいたいあってる。
言及のないところで言うと体質の弱さかな。こういう、語弊があるかもだがクラシック向きでない、コツコツ稼いでほしいタイプの馬はある程度数は使えてほしいが、この馬の場合は帰厩するたび、レースに出るたびに何らかの問題が発生していた印象なので厳しかった。
地方移籍初戦を快勝したのは何よりだけど、YGGの場合はこの先の運用をどう考えているのかなんですよね。地方でも維持費がペイできていれば継続でいい派ではあり、YGGがそういう地方に定着することも織り込んで出資すべきクラブなのも分かってはいるけど、そうはいってもやはり中央馬として出資した馬は中央で走るところを見たいとも思うので…。いずれにしても次も勝つことが大前提ではあるけど、金沢で2連勝したくらいでは中央に戻さないだろうという気はするので。
まあこういう運用に不満が出てくる最大の原因は「地方のレースは労働で観られない」ということなんですけどね!労働が悪いよ労働が!くたばれ労働くたばれ労働!
出資理由の話をすると、これまで自分の好みで選ぶと中長距離路線の血統が多くなりがちで、基本ノーザン直営が強いこの路線でいつまでも当たりを引き続けられないだろうとは思うのでそろそろ短距離血統に目を向けてみよう、というところもあったが、なかなか難しい。短距離戦本当に勝ててない(中央全31勝中1600未満は3勝、1600まで入れても6勝)し、この6勝の内訳もキタサンブラック・サトノダイヤモンド・スワーヴリチャードっていう、完全に中距離狙いの能力ある馬がたまたま短めの適性でしたという結果なんだよな。マイル以下ダートに至っては1勝もできていない。
ミラヴェリタ
YGGオーナーズクラブで出資したミラヴェリタ。アメリカ産のPractical Joke産駒で、ダート短距離を中心にデビューを目指しました。
2025年11月の京都・ダート1200mでデビューすると11着。続く12月の未勝利戦では4着まで着順を上げ、3戦目となった2026年1月4日の京都・ダート1200mでは3着に好走しました。これまでの内容からも、次走では初勝利が期待できそうなところまで来ていたと思います。
ところが、ここで大きなアクシデント。次走に向けて調整していた1月下旬、骨折が判明し、長期休養を余儀なくされました。全治まで半年程度を要する見込みとなり、3歳未勝利戦の期間内に復帰することは難しい状況に。
結局、そのまま中央競馬で再び走る姿を見ることは叶わず
、3戦0勝という成績で競走生活を終えることになりました。デビュー戦から徐々に内容を良化させ、3戦目には3着まで来ていただけに、「これから」というところでの骨折だったのが何とも悔しい一頭です。出資馬の中でも、もう少しその先を見てみたかった馬でした。
「競走生活を終えることになりました。」は明確な誤りで、地方の移籍先を探しつつ復帰を目指している状況ですね。こちらは軌道に乗ったところでの骨折で結局未勝利戦間に合わずで、これもまあどうしようもない…。
丸外の特に牝馬は勝ち上がり・回収の面で不利すぎると思っているので基本的には出資しない方針なんですが、初めて出資したいと思えた丸外のホワイトナイルで競争率1.2倍程度の抽選を痛恨の落選したことでアツ続行的に出資を申し込み、こっちの方が倍率高いのに通ってしまったという不純な出資動機だったのが良くなかったですかね。丸外牝馬の難しさとかを経験するところまでも行かずでした。
クラブのコメント的にはヴェロシスタよりは中央に戻ってきそうな雰囲気はあるものの、そもそも復帰の目処が立っていないのでなんとも。
番外編:ホワイトナイル(非当選)
最後にホワイトナイルについても「抽選落ちで出資できなかった馬について語る」的な指示で作文してもらいました。
最後に、実際には出資できなかったものの、今でも少し気になっているのがホワイトナイルです。
YGGで出資を申し込んだものの、残念ながら抽選で落選。出資馬としてその成長を追うことはできませんでした。こういう馬は、落選した後に活躍されると、どうしても「もし当選していたら……」と考えてしまいます。
ホワイトナイルは父American Pharoahの米国産馬。中央では4戦して勝ち上がることができませんでしたが、地方の船橋へ移籍すると流れが一変。移籍後は着実に結果を残し、2026年には3勝を挙げています。特に8月27日の船橋戦では、後続を寄せ付けず勝利。地方競馬でしっかりと適性を発揮してくれています。
中央時代の成績だけを見れば、出資できていたとしても「もう少し頑張ってほしい」と思いながら見守っていた可能性もあります。それが地方移籍をきっかけに勝ち星を重ねていく姿を見ると、やはり出資できなかったことが悔しく感じられます。
もちろん、出資できていたからといって、現在と同じ競走生活を歩んでいたとは限りません。それでも、地方移籍後に勝ち上がっていく過程を一口馬主として追いかけられていたら、かなり楽しめたのではないかと思います。
実際に出資した馬とはまた違った意味で、「あのとき当選していれば」と今でも思わせてくれる一頭。抽選落選馬の中では、特に印象に残っている馬です。
正確には船橋移籍して3勝ではなく金沢で2勝→船橋移籍で3勝目なので若干事実誤認があるっぽいものの、ここまでで一番芯を食った文章をお出ししてきた気がしますね。生成AI、「作者の気持ちを答えなさい」的なやつが意外と得意なのかもしれん。
以上になります。初めてまともにAIを使って記事を書いてみたけどまあ時短にはなりますねえ…
でもそもそも年1で振り返るのでなくこまめに振り返ればちゃんとその時考えていたことを無理なく記録に残せるんだからこまめに書けよという話だなとは思いました。終わり。









